情報公開
令和8年度 情報公開資料
- 大学等における修学の支援に関する法律第3条第1項に係る確認申請書PDF
- 実務経験のある教員等による授業科目の一覧表PDF
- 授業計画書(シラバス)
- 財務情報PDF
- 事業報告書PDF
- 理事(役員)の名簿PDF
- 自己評価結果PDF
- 学校関係者評価結果PDF
- 成績評価における客観的な指標の算出方法
本校におけるGPAは、学生の学修成果を客観的に評価し、学科内での順位付けや修学指導の基準とするため、全学科において以下の通り算出・運用する。
・評価ポイント(GP)
S(秀)= 4.0、A(優)= 3.0、B(良)= 2.0、C(可)= 1.0、D(不可)= 0・算出式
GPA =(各科目の評価ポイント × 単位数)の合計 / 履修登録単位の総数・算出時期と単位の扱い
GPAの算出は年2回(前期・後期終了時)行い、各年度の学校基本調査の学生数を基準に算出する。
前期終了時:修学支援制度の適格認定および修学指導(警告等の判定)に用いるため、前期に成績が確定する単位、および通年科目のうち前期授業分の単位をもって算出する。
後期終了時:通年科目の最終評価および本来の総単位数に上書きし、年間すべての履修登録単位をもって算出する。・再履修の扱い
科目を再履修した場合は、再履修によって得た評価に置き換えてGPAを再計算する。 - 卒業の認定に関する指針
本校では、教育理念および教育目標に基づき、学生が身に付けるべき資質・能力を明示した卒業の認定に関する方針を策定・公表している。
・認定方針の内容
学科ごとに定める教育課程を履修し、所定の単位を修得すること。
各専門分野における技術・表現力、およびデザイン領域の広範な知識を修得していること。
課題解決に積極的に取り組む姿勢と、社会人としての倫理観・道徳観を備えていること。・適切な実施と手順
上記の資質・能力の修得を確認するため、学科ごとの単位修得に加え、卒業制作又は卒業研究」の合格を必須要件としている。審査では複数の教職員が客観的な基準で査定し、最終的な学修成果を多角的に把握する。また、学費等諸経費の完納も併せて確認する。
最終的な認定にあたっては、年度末に開催される組織的な卒業判定会議において、各学生の学修成果および卒業要件の充足状況を厳格に審議・判定し、適切に実施している。 - 職業実践専門課程の基本情報
令和7年度 情報公開資料
- 大学等における修学の支援に関する法律第3条第1項に係る確認申請書PDF
- 実務経験のある教員等による授業科目の一覧表PDF
- 授業計画書(シラバス)
- 財務情報PDF
- 事業報告書PDF
- 理事(役員)の名簿PDF
- 自己評価結果PDF
- 学校関係者評価結果PDF
- 成績評価における客観的な指標の算出方法
本校は時間制であるため、全学科においてGPAの算出は以下の算出法とする。
各科目の評価を、令和7年度においては
S(秀)=4.0 A(優)=3.0 B(良)=2.0 C(可)=1.0 D(不可)=0
と点数化した上で、GPA=(科目評価点数×科目授業時間数)の合計/総授業時間数 により算出するものとする。
なお、GPA算出は年2回(前期終了時、後期終了時に行う)行い、各年度の学校基本調査の学生数を基準に算出する。
留年等により再履修する場合は、再履修によって得た評価に置き換えられる。 - 卒業の認定に関する指針
- 本校教育理念・目標に基づき、各学科ごとに定める所定の授業科目を履修し、合格すること。
- 各学科が求める専門技術者としての能力及び表現力を修得していること。
- デザイン領域における幅広い知識と、課題解決に積極的に取り組む姿勢を身につけていること。
- 社会人として必要な倫理観や道徳観を身につけ、広く社会に貢献できる人材であること。
その他の卒業要件
- 卒業制作又は卒業研究に合格すること。
- 当該年次の授業料等諸経費が完納されていること。
令和6年度 情報公開資料
- 大学等における修学の支援に関する法律第7条第1項に係る確認申請書PDF
- 実務経験のある教員等による授業科目の一覧表PDF
- 授業計画書(シラバス)
- 財務情報PDF
- 事業報告書PDF
- 理事(役員)の名簿PDF
- 自己評価結果PDF
- 学校関係者評価結果PDF
- 成績評価における客観的な指標の算出方法
本校は時間制であるため、全学科においてGPAの算出は以下の算出法とする。
各科目の評価を、令和6年度においては
S(秀)=4.0 A(優)=3.0 B(良)=2.0 C(可)=1.0 D(不可)=0
と点数化した上で、GPA=(科目評価点数×科目授業時間数)の合計/総授業時間数 により算出するものとする。
なお、GPA算出は年2回(前期終了時、後期終了時に行う)行い、各年度の学校基本調査の学生数を基準に算出する。
留年等により再履修する場合は、再履修によって得た評価に置き換えられる。 - 卒業の認定に関する指針
- 本校教育理念・目標に基づき、各学科ごとに定める所定の授業科目を履修し、合格すること。
- 各学科が求める専門技術者としての能力及び表現力を修得していること。
- デザイン領域における幅広い知識と、課題解決に積極的に取り組む姿勢を身につけていること。
- 社会人として必要な倫理観や道徳観を身につけ、広く社会に貢献できる人材であること。
その他の卒業要件
- 卒業制作又は卒業研究に合格すること。
- 当該年次の授業料等諸経費が完納されていること。