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卒業生バトンリレー

熊デザから卒業した、たくさんの卒業生。現在はどんな仕事をしているの?
この卒業生バトンリレーのページでは、卒業生の間で、書いた人が次の卒業生を指名しバトンを渡してもらいます。
指名バトンを受け取った卒業生は、熊デザ時代のこと、今はどんなことをしているか、今ハマっていることなど、
さらには食べ物の好き嫌いなどまで、思い思いに書いてもらいます!次はアナタかも!

第9期生 マルチメディアデザイン科卒業

吉岡 秀峰さん

yoshioka.jpg
右中央のオレンジ色の洋服が俺です。

えーどうもすいません卒業生バトンなのに、1週間でリレーしてくれと頼まれたのにプラス3〜5週間ほどバトンを止めてしまいました。

改めまして山野事務所の瑞夏さんからバトンを頂きました。
吉岡秀峰といいます。
現在株式会社ユーツーというCM制作会社で制作部に所属しております。
CMの制作進行をしたり、
ときには企画をしたり、
ときには演出をしたりして食ってます。
熊デザ生へのメッセージと言っても偉そうに語れることは・・・
ほぼありません。
というか思いつきません。
なんかないかな〜・・・・・・・・・!
え〜と
こんなことを書くと熊デザの先生に怒られそうですが、
社会人になると学校での成績とかはほぼ関係ありません。
だから課題とかじゃんじゃんサボっていい!!!
遊んで遊んで遊びまくれ〜!!!
とかいう話ではなく、(遊びも大事ですが)
どんなにデザインが上手くても、
設計が上手くても、
映像をつくるのが上手くても、
プロの世界には学生レベルの上手い人や
それ以上の人がウジャウジャいるってことです。
だってプロなんだもの。
学校での成績の善し悪しなんてプロの世界の
スタートラインに着いたらほんの数センチの差でしかありません。
だから僕が言いたいのは、
熊デザという踏み台を利用して自分の好きな、
映像とかデザインの世界に入ってしまえば
どんな場所からのどんなスタートだろうと
やる気とコミュニケーション能力と
この仕事を一生やってやる!という気持ちがあれば
どんなに学校の成績が悪くても大抵やっていけるってことです・・・
あれ いつのまにか説教臭いだる〜い文章になっている。
いかんいかん。
まぁこの話のつづきに
いやいや映像関係に興味のある人は遠慮なく電話ください。
096-355-7345 株式会社ユーツー 吉岡まで!
お金以外の相談にはほぼ乗ります。

6期生 カメラマン 塩澤範幸さん

今までに紹介した卒業生
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熊デザスペシャルコンテンツ!卒業生からの役に立つアドバイス&メッセージや在校生のリアルな学校生活の話などおもしろい話がいっぱい!「熊デザ職員室」では本校のスタッフをご紹介をいたします。スペシャルコンテンツを見れば熊デザのことをもっと知ってもらえます!